「 教則本・その他本 」 一覧

勝ててない人にもおすすめの本、梅原大吾著「勝ち続ける意志力」読みました。

日本人初のプロゲーマー、梅原大吾さん著の「勝ち続ける意志力」読みました。 驚いたのは、最近僕が考え始めた事と同じ事が書いてあった所。 大会に勝って100の喜びを得ようとは思わない。それより

続きを見る

【音楽の本】Tweet&Shout 〜 ニューインディペンデントの時代が始まる〜 読んだ感想とか色々

弟に「いい本だったよ」と言われてとりあえず買ってみたんです。 なんだか昔のロックみたいなタイトルだなと思ったら音楽の話でした← ざっくり中身を要約すると、 これまでのインターネッ

続きを見る

【教則本】ゴードン・ヤコブ著「管弦楽技法」レビュー

ゴードン・ヤコブ著の「管弦楽技法」読みました。 この本の特徴まとめ ・初心者用 ・ピアノスケッチからのオーケストレーションが中心で楽器自体の説明は少ない ・文体が古くて読みづら

続きを見る

”メディアに踊らされずにメディアで人を踊らせる法”「MEDIA MAKERS」 読んだ

フリーマガジンR25、livedoorニュース、livedoorブログ、BLOGOS、VOGUE、GQJAPAN、WIRED、LINE、NEVERまとめなどに関わっている自称「メディア野郎」、田端信太

続きを見る

本当は教えたくない。僕が今年読んだ本【2012年】

エロ本じゃないすよ。音楽ビジネス方面の本ね。 こういう本読んでるって言うと、ファンの方に「あざといやつだなあ」って思われちゃうかなあとか思ったんですけど、そもそもこのブログ読んでる人のほとんどが

続きを見る

【絵本】にしのあきひろ著 「オルゴールワールド」 読んだ

絵本なんて普段買わないんですけど、どこかで見てグッと来たので衝動で買ってみました。 キングコングの西野亮廣(にしのあきひろ)さんが絵本書いてたのも全然知らなかったです。ちなみに原案はタモリさ

続きを見る

【教則本】オーケストラで使う楽器についてお勉強 ウォルター・ピストン「管弦楽法」レビュー

管弦楽法とは、オーケストラの曲を書くための技法のことです。 管弦楽法posted with カエレバウォルター・ピストン 音楽之友社 2005-08-11 Amazon楽天市場 編曲

続きを見る

【教則本】複数のメロディを同時に美しく鳴らす謎の技術の本 ウォルター・ピストン、長谷川 良夫 対位法レビュー

対位法とは複数のメロディを同時に美しく鳴らすにはどうすればいいのか。というお話です。 和声法というものがありますが、そちらは和音同士のつながりについてのお話で、対位法はもっと細かく和音を旋律・リ

続きを見る

【教則本】和声の勉強におすすめ ピストン/デヴォート「和声法ー分析と実習」レビュー

ピストン/デヴォート「和声法―分析と実習」のレビュー。 ピストン/デヴォート和声法―分析と実習posted with カエレバウォルター ピストン,マーク デヴォート 音楽之友社 2006-07

続きを見る

【教則本】洋書の良書 フレットレスベーシストのための「Fretless Bass – Hal Leonard Bass Method Stylistic Supplement」レビュー【再掲】

フレットレスベースの教則本をずっと探していたのですが、弟に薦められハル・レナード社の「Fretless Bass - Hal Leonard Bass Method Stylistic Supplem

続きを見る


  • フリーランスの作・編曲家。ドラマ、舞台、CM、Youtube、VRなどの映像やゲーム、アプリの音楽を作ったり、歌モノの編曲をしたり、ワインを飲んだりスプラトゥーンで遊んだりしてます。ファンタジーな音楽が好き。→詳しく

  • follow us in feedly
PAGE TOP ↑