「 教則本・その他本 」 一覧

【教則本】オーケストラで使う楽器についてお勉強 ウォルター・ピストン「管弦楽法」レビュー

管弦楽法とは、オーケストラの曲を書くための技法のことです。 管弦楽法posted with カエレバウォルター・ピストン 音楽之友社 2005-08-11 Amazon楽天市場 編曲

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【教則本】複数のメロディを同時に美しく鳴らす謎の技術の本 ウォルター・ピストン、長谷川 良夫 対位法レビュー

対位法とは複数のメロディを同時に美しく鳴らすにはどうすればいいのか。というお話です。 和声法というものがありますが、そちらは和音同士のつながりについてのお話で、対位法はもっと細かく和音を旋律・リ

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【教則本】和声の勉強におすすめ ピストン/デヴォート「和声法ー分析と実習」レビュー

ピストン/デヴォート「和声法―分析と実習」のレビュー。 ピストン/デヴォート和声法―分析と実習posted with カエレバウォルター ピストン,マーク デヴォート 音楽之友社 2006-07

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【教則本】洋書の良書 フレットレスベーシストのための「Fretless Bass – Hal Leonard Bass Method Stylistic Supplement」レビュー【再掲】

フレットレスベースの教則本をずっと探していたのですが、弟に薦められハル・レナード社の「Fretless Bass - Hal Leonard Bass Method Stylistic Supplem

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【教則本】ボカロ初心者にもおすすめ。ダンス系楽曲解説「VIP – Vocaloid Important Producer- ボーカロイド楽曲制作テクニック」 レビュー

浮気性(音楽)こおろぎです。ダンス系の曲を作る事になりまして、勉強してる所にこの本の情報が流れて来たので買ってみました。 VIP - Vocaloid Important Producer- ボ

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【本】自宅スタジオ構築バイブル レビュー 【再掲】

読者様の中に 「サウンド&レコーディング・マガジン買ったけど内容が全然理解できねーよ」 っていう方、おりませんか~! そういう方にオススメの本のご紹介です。 前回紹介した「リスニン

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【音楽の本】リスニングオーディオ攻略本 レビュー 【再掲】

音楽制作で使う機材とリスニングオーディオの物って全然違うね。 音楽制作は脚色のない正確さが要求されるのに対して、リスニングオーディオは自分好みの音で聴くために色づけしていくものを使うからだと思う

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【教則本】プログラマーが教えるDTMテクニック99 のレビュー【再掲】

この本のタイトルを「テクノの打ち込み小技集99」に勝手に修正します。このほうがわかりやすいです。 1980年代よりDJとして活動し、GULT DEP、Yセツ王、8bit Projectなど数々の

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【教則本】自宅マスタリングのための「マスタリングの全知識」レビュー【再掲】

マスタリングにはとりあえずこの本買っとけば間違いないです。 基本的な事がすべて載ってます。 なんか今回はツッコミどころないんで、こおろぎつまんない。それくらい内容が濃い本です。 この

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【教則本】ニコニコ動画で音圧を稼ぎたい人におすすめ「DAW自宅マスタリング」のレビュー【再掲】

まず、この本は題名のつけ方が間違っています。内容からすると、正確には 「自宅スタジオの作り方とミックスとマスタリングの本」です。 どうしてこの題名になった・・・・・ PART 1

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  • フリーランスの作・編曲家。ドラマ、舞台、CM、Youtube、VRなどの映像やゲーム、アプリの音楽を作ったり、歌モノの編曲をしたり、ワインを飲んだりスプラトゥーンで遊んだりしてます。ファンタジーな音楽が好き。→詳しく

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